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複写伝票について

製本加工

手書き伝票の製本加工

■冊単位仕上げ

冊単位仕上げ

  • 表紙は上質70kg、裏表紙はコートボール紙20kgを使用します。
  • 裏紙にボール紙を使用することで製本強度を保ち、1冊単位で扱いやすくなります。
  • ミシンが有る場合(上の右の図)は針金(ホチキス)で綴じ、クロスを巻いて仕上げます。
  • 下敷き式加工も出来ます。(ミシンが有る場合のみ)その際はコートボール28kgを使用します。

■セット単位仕上げ(セットバラともいいます)

seihon021セット毎にはずしやすいようにセット糊加工し、指定の部数(例:50セット帯)で帯封します。

当社こだわりの加工

ミシンが無い場合は1セット毎にはずしやすいようにセット糊加工した上に、更にボンドで部分糊付けをし、マーブルを巻いて仕上げます。(使い易いと好評です)・・・下敷き式に加工することは出来ません。

【一般的な製本加工】 【当社の製本加工】 ↓オリジナル仕様↓
den6 den9 セットのり:1セット(部)単位でしっかり接着しますので、1セット(部)毎に使いやすくなります。
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次へ den10 ・セット糊だけだと1セット部づつバラバラになりますので、部分的にボンドで1冊(例:50セット)毎接着します。
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den12 den12 ・クロス(マーブル)を巻いて仕上げます。もちろん裏紙はコートボール(20kg)を使用します。
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den7 den11 使用する際に1セット(組)毎に手に取りやすく、しかもバラバラになりません。(見た目には分りませんが、実際に使ってみると良く分ります。)